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2018年6月14日 (木)

英語で自ら学ぶ子に育ちます

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子どもの力を伸ばしたいならママの心と軸がカギ!
英語苦手ママも日本語家庭でもおうちで英語キッズを育てよう
石山ゆきです。

今週も園児さん、小学生の英語のレッスンでは、フォニックスを取り入れました。

フォニックスとは、英語をアルファベット読みではなく、音で学んでいくもの。

Cシー、Aエー、Tティーではなく、

Cク、Aェア、TトゥCATキャットと読めるようになっていく方法です。

英語を楽しいものにするため、わたしのクラスではたくさんゲームしながら身につけさせています。

このフォニックスの活動で見えてきたこと、今日は書きますね。

親世代のわたしたちは、文字から学び、単語は暗記、文章の聴き取り、意味が分からなくてもリピート、

というような英語の学び方をしてきましたが、

今、英語教育界では、英語は音から学ぶこと、フォニックスを学ぶことが主流になっています。

フォニックスから英語を始めると、単語を教えていなくても単語が読めます。
参考>>幼児さんも英語が読める書ける!

読めると、子どもたちって自信を持つんですね。

自信を持つからもっと読みたい、学びたいにるながっていくのです。

積極的になれること、もっと学びたい意欲など、英語をやっていく中で得られる副産物が、自ら学ぶ子に育つ、というわけです。

わたしの英語のレッスンでは、英語を教えることを通して、

自ら考え、工夫し、社会を生き抜いていける賢さも土台に育てていきます。

お勉強の点数、成績よりも、生きる力!

英語が完璧でなくでも、考えて伝えようとする姿勢、やってみる、チャレンジしてみることがコミュニケーションになり、これが英語が伝わる一番のヒケツですから。

自ら学ぶ子に育つ英語の取り組みは、おうちで英語キッズを育てよう講座でお伝えします。

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石山ゆき

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