2018年2月20日 (火)

クソみたいな呟きが溢れている。

■教育ローン支払い月15万円…「世界一働いても貧困」日本のシングルマザー
(AERA dot. - 02月20日 10:32)

2018年2月19日 (月)

結局

今日は休日だったが、今日しか出来ない仕事があったため出社。
さっさと終わらして帰る予定だったが、
いろいろとハプニングがあって結局16時。
そのままストレートに帰ってきた。
今日はだいぶ腰にきている。
明日もあるし、もう寝よう。

「スーパーボールのアトラクションかなんかで」

衣装はだけたミン・ユラ、今度はガッチリ フリーへ

2018/2/19気づき直感に従う

こんにちは!お金のブロック解除コンサルタントくみくみこと、川口久美子です。

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あなたが高単価商品を売れないワケまとめ記事はこちら

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これまでのライフストーリー第1章はこちら

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2018/2/19気づき直感に従う

今、私は、本当に、毎日、自分がやりたいことだけをやって
そして、たくさんの仲間がいて

学びたいことを学んで

好きなところに住んで

本当に自由に過ごしている。

今の環境を得る選択をしてきた自分にお祝いと感謝。
そしてたくさんのサポートにも感謝でいっぱいになる。

なぜ、今、この場にいられるんだろう?
そう考えると、やはり一番大切なことは

直感に従う

これをずっとやってきたからだ、とそう思う。

直感というのは、何かを判断する時に、
05秒で出てくる答えだ。

パッと見て、あ、これだ!
と思ったら、その最初のひらめきのこと。

でも多くの人はその後で出てくる

いや、でも待てよ
それをするにはが足りない。
にどう思われるだろう。
あれはどうするんだ?これはどうするんだ?

といった

考え

が出てきてしまい、最初のひらめきを無視してしまう。

考えは、恐れをベースにしている。
それは、今、自分がいる場所にとどめておこうとする、
自己防衛本能のようなものだ。

直感は、愛のエネルギーをベースにしている。

それは、草木も生物も、自然に成長していく、
その自然なエネルギーだ。

全てのものは、変わっていく。
成長していく。動いていく。

その、自然な流れに従おうとする、エネルギーだ。

私たちの人生のステージも、その時その時、必要に応じて
変化していく必要がある。
次のステージに行く時期が来たのに、
無理にそこに踏ん張って留まろうとすると、

強制ストップがかかり、無理やり引き剥がされるように
次のステージに行かざるを得ないような状況に追い込まれたりする。

流れに乗っている人生を送っていると、
そういう無理やりなエネルギーの影響を受けることは少なくなる。

外から見て、何もかもうまくいっているように見える人は、
みんな、
間違いなく

自分の直感を信じて

全ての選択をしている。

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いつでも微笑みを。

インフルエンザ発症は虫の知らせだったのか、
2月17日の朝、学生時代の同級生が急遽したとのこと。熊本県天草市在住で、結婚式にも参加しました。奥さんよりも先に新居に前泊したのも昨日の事のよう。その奥さんも同じ学校でした。

25年を超えるような交友があると23年連絡を取り合わない時ってありますよね。そんな、しばらく連絡を取っていないスキに、膵臓癌を患ってしまっていたとのこと。

全く予期せぬ知らせにびっくり仰天し、信じられないわけですが、それを受け入れて受け止めて覚悟をしなければならなかった本人や家族のことを考えると言葉がありません。

U-50ですよ。無念です。

同じ天草市や熊本県内に住む同級生になども全く話を聞いていなかったそうで、本当に急に静かに逝ってしまいました。

こういった出来事をブログやSNSで書き記すタイプではないのですが、受け止めきれずに、フタをして知らなかったことにしてしまったり、そういう事実は無かったことにしてしまうかもしれないと思い、書いてみました。

文字にしてみると、自分なりに現実味が少し帯びてきた感じがします。昨夜が通夜、本日はご葬儀とのこと。今日は駆けつけることはできませんが、何時の日かまた会いに行きたいと思います。
狭い路地に黒いスーツの人達
急な不幸がその家にあったという
命は果てるもの分かってはいるけど
何もかも思い通りになったとしても
すぐ次の不満を探してしまうだろう
決して満たされない誰かが傷付いても
いつでも微笑みを
そんな歌が昔あったような
今こそその歌を
僕達は歌うべきじゃないかなぁ
いつでも微笑みを
そんな歌が昔あったような
悲劇の真ん中じゃその歌は
意味をなくしてしまうかなぁ
もし僕がこの世から巣立って逝っても
君の中で僕は生き続けるだろう
そう思えば何とかやっていけそうだよ
そうだからいつも
いつでも微笑みを
いつでも微笑みを
いつでも微笑みを
東京マラソンまであと5日。
上空から見ておれよーーー!

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2018年2月18日 (日)

野蛮な国が先進国とは

■「学校銃撃の可能性」 FBIに事前に通報、捜査されず
(朝日新聞デジタル - 02月17日 11:03)
https://news.SNS.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4990705
こんな国をどこの誰が羨むか普段の生活にストレスはありえない
とんでもない国が世界を席巻してるとは

2018年2月17日 (土)

旅行写真

ココのサイトにあげてみました^^
http://30d.jp/italia2018-1/1
2月14日からとりかかってたので3月14日までかも。
1月28日お昼にフィンエアでヘルシンキに。
20年ほど前に行ったことがあり何もないししょぼい空港と思ってたら、
全面改装しててめっちゃおしゃれになってました。
トランジット45分というとんでもない時間で入国審査もすまし、
3時間半でミラノ着。
スーツケース二つ破損。
ミラノ郊外のホテル泊、
翌朝出発して3時間でラスペツイア着、お昼ご飯。
とても大きな街。
対岸がフランスになる避寒地っぽい場所で、
あちこちにミモザが咲いており、
雪の積もってた日本よりだいぶ春らしくほっとする気温。
そこから電車で2か所の村をめぐりました。
ここがチンクエテッレ。
1時間に1本あるかないかなので、自由散策なのですが
時間厳守。
どこにいってもトイレトイレトイレですごかったなあ。
あんまりトイレトイレ言われるとつい行ってしまう。
思ったんだけど日本人はあのシニアおむつでもしておくと旅行中はいいのかもね。
パステルの高層の建物が近くで見ると結構あんまりきれいじゃないんですがw
まとめてみたり、遠くから写すとロマンチック。
まだ日の弱い時期だから見え方も違うのかな。
岸壁の露呈している岩石の方が興味ありました。
地質学的におもろい場所なんじゃなかろうか?
木?かと見まごうような岩。
母も両杖をついてがむしゃらに頑張る。
電車でもどって、そこからバスでジェノバへ、
到着が夕方で、少し市街地を観光しましたが、
ここも見どころ沢山ありそうで、またぜひ来てみたい。
気温が15℃前後になって異様にあったかかったです。
翌日は、パルマまでバスで2時間、
聖堂と洗礼堂(入るのに4ユーロ?)
ロマネスクゴシック?
イタリアは教会の中をべたべた色ぬりまくってて、
ちょっと正教の教会に近いような気配もあるんですが、
建物はそびえたつような堂々たる高さがあって
美術品もさほど不細工なものもなく美しいので見どころがある感じです。
沢山お祈りしましたw
そこからモデナへ。
一気に気温が下がり、道路に霧が出始めたりして
そういえばヨーロッパは
日中ライトつけっぱなしが義務つけられてるっていうのを
以前聞いてて、クロアチア言ってたと気かなあ、ルーマニアだったか、
あの辺冬だし寒いから霧出るだろうし、くらい時間も長いからって
思ってましたが、ミラノからずっとボローニャまでは
真っ白で周囲何も見えなくなるほどのごっついきりに何度も囲まれてましたよ。
で、一生懸命はれますように!!ってお願いして、
時々太陽や青い空が見えたんですが、
モデナでは思いっきり霧が出始めて
一体ここは本当にイタリアなの?って思った次第。
モデナでは、解散してすぐに入った教会で
いきなり骸骨が袈裟着た姿で祭壇一番奥に飾られてあり、
聖サンジミニャーノかな?
たまげました。
信者の方がすがってお祈りしてたので、
一応手を合わせて頭を下げてさっとどきましたら、
同じツアーの親子さんも両手合わせててワロタ。
日本人には仏様、という気持はあるんでどうしてもそんな感じよね。
聖遺物なので、信仰の対象なのだろうから、
何かの霊験があるから置いてあるってのもあるんだろうけど。
市役所の前ではスケートリンクがあって子供たちが滑ってました。
母を置き去りにし、モデナの高価なバルサミコ酢を買いに行ったよ。
12年物と25年物、時間が5分しかなかったんだけど
丁寧に説明してくれて、味見も少しさせてくれたけど、
ガイドには50ユーロ位っていってたのだけど、
90ユーロだったわ!
日本に来ると3万円くだらないらしいんで、まあいいんだけどね。
ブルーベリージャムの酸っぱいのみたいなそんな感じでした。
そこから霧のボローニャへ、
母は二度目というけどもう足が疲れて歩きたくないとぼやきだす。
でも市役所広場まではいかねばならず、
しかも夕飯は自分で店を探さねばならず徘徊。
結局色々見て添乗員と他のツアー客たちと同じ店にしました。
地酒の店だったらしく、
ワインを何杯か飲んで、
私はボローニャパスタ(どうもイタリアは合いびきではなく豚肉つかってそうで、
豚肉がまずいんだよな、パンもまずい、雑巾みたい;)
母はポモドーロのパスタで。
あとズッキーニのはなのフライを。
これは凄くおいしかった。昔イタリアンの店ででてた気がする、最近ないけど。
二人で6千円くらいしたと思う。結構いい値段ですが、まあ結構飲んだからかな。
ボローニャのホテルは2泊、近くに生協があって
土産にチョコなどをしこたま購入。
ココから翌日、ラベンナに向けて出発。
私が一番初めに大阪の友人と訪れたイタリアでここをまわったのだけど
フリータイムでなんか街の中を徘徊したか、
王宮の当たりまで行ったので、
あとから教会のモザイクが有名だと聞き肩を落とした記憶があり、
リベンジの場所。
ガイドのお父ちゃんは83歳で独学のテープで日本語勉強して
たどたどしい日本語でガイドしてくれた。
ダンテのおはかをまずお参り。
はあ、あのダンテさんね。
そっかここに埋葬されてるのね、そしてみんなに観光でお墓の写真を
とられちゃうのね。
一応手を合わせて、失礼してうつさせていただいた。
教会が開くまで待ち時間か、トイレ休憩で
カフェへ。
トイレはいるはずが、掃除中とかで2軒先のカフェに行かされた^^;
街中は非常に小さく
すぐ全部歩けそう。
モザイクは素晴らしかったです。
色合いが特にラピスを使っていたりするので
贅沢な色合い、ある意味宝石ですから。
そして、サンマリノ公国へ向かいます。
岩山の上にある世界で5番目に小さい国は、
旧市街にいくのにで。
と、ここまでです。

車とエゾ鹿・・・共生はできません

苫小牧植苗から国道で千歳空港へ車で向かう途中、2車線ある私の走る左の走行車線にカラスが4・5羽居る、10m近くになってもよけないのでハンドルを右に切る案の定路面に赤く血の跡が5m近く広がっている、エゾ鹿と車がぶつかった跡なんです。
この光景北海道では、日常茶飯事で私もエゾ鹿と接触した経験も有ります。
真ともにエゾ鹿と正面衝突すると頭胴長140 - 180 cm、体重は雄で90 - 140 kg、雌で70 - 100 kgだから普通車ならスピードにもよるが60キロなら廃車状況にもなります。
60キロ正面衝突むろん鹿の方も即死で、遺体もバラバラになり・・・後続車両車両に引かれれば、内臓も飛び出し肉の塊でその後は、路面に跡を残す今回の状況になる。
動物でも車と衝突する例は、鳥を除けばエゾ鹿が多い、何故特別にエゾ鹿との衝突事故が多いのは、いくつかの理由がある。
1、エゾ鹿の生態系の場所を道路が横断し分断してる事。
2、エゾ鹿の足のヒズメは固く、アスファルトや舗装道路では滑り急に後戻りが出来ない。
3、暗い時、ライトで照らされるとビックリして立ち止まってしまう。
4、個体数が多い と言う事が理由です。
また悲惨なのは車とエゾ鹿の頭部等がぶつかりなどして、道路上で動けなくなる鹿が居ます、この様な事を私も2度見ています、車が近づいても逃げないで恐怖と驚きと痛みを訴える様に私の方を見ていました。
一度私は、この様な虫の息で居る鹿を友人と車で乗せて、友人宅で、木に吊るし首の血管を切り息の根を止めさせて、血を体から抜き(血を体から抜かないと生臭くまずいのです)皮をはぎ内臓を出し肉にばらした経験が有ります、私より大きい動物の命を奪う、この経験は初めてで色々な意味で私の感性を動かさせました。
他に私は、猟師によって撃ち止めたエゾ鹿の解体を2度経験しています。

支えスーパーアイドルオーディション

こんばんは眞唯子です(ェ)
昨日友達がチョコレートとプレゼントと一緒に手紙も入れてくれてました()
一緒に過ごしてきた10年間を思い出しながら読んでみると、眞唯子の夢をずっと応援してるよと書かれてました。
帰り道にオーディションの話をしたときもこの言葉を言ってくれたから、まだ結果はわからないけれど絶対合格したいって思います。
他にも3次審査終了日に眞唯子なら100受かってるから大丈夫や
まいちゃんが受かるって信じてるよ
とLINEで友達がメッセージを送ってきてくれました。
学校で眞唯子ちゃん以上に合否が気になるって言ってくれた友達もいました。
こういうメッセージやお手紙がオーディション中も3次審査終了後も私の支えになっています。
皆本当にありがとう。
まだわからんけど絶対合格する。
今までありがとうございましたっていう言葉は3次審査最終日に言いませんでした。
この言葉は合否がわかってから伝えます!
応援してくれている皆に恩返しがしたいです。
必ずチャンスを夢を掴みます。

旧正月

昨日は春節。
旧正月、元旦でした。
季節的にも、暦の上でも、春分と秋分を除いては、やはり旧暦の方が理に叶っています。
いくら早々に貿易を開始したかったとは言え、明治政府はあれこれ急ぎすぎたのかも。
そもそも開国の理由は外燃機、内燃機に必要な鯨油を求めてのこと。
欧米は鯨の脂を取ったら、ポイポイ棄てていたのに、キチンと食べている日本人に、捕鯨を反対するなんてナンセンスです。
大砲まで使って無理矢理開国させ、捕鯨基地として日本を使ったのはわずか数年。
その後すぐに石油由来のオイルが開発されて、日本は用無しになってしまい
いくら貿易に有利だからとは言え、神と仏を分けて、暦まで変えて臨んだのに、あまりにも後のつき合いが酷すぎます。
せめてカレンダーの祝日は旧暦に戻し、正月なども旧暦にして、仏教の縁日も休日に戻せば、もう少し祖父母やご先祖を敬うかもしれません。
「いまだにこんな事をやっているのは、先進国日本だけですよ!」なんて、政治家の方で言う方がいますが、大いに結構!
 
人として大事なことをやっているのは日本だけですよ!と、ほこりに思える常識を持ちたいです。

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